Partner with Xeco

その補助金相談を、
一緒に前へ。

顧客から相談を受けたものの対応しきれない案件も、商材の販売に補助金を組み込みたい場合も。案件の状況に合わせて、Xecoとの役割分担を整理します。

Route A / Referral

対応しきれない相談を、
Xecoと連携する。

繁忙期、専門外の制度、計画書作成など。顧客との関係を大切にしながら、必要な部分を相談いただけます。

01

まずは匿名の概要で

制度、取り組み、期限、進行状況、希望する支援範囲を分かる範囲でお知らせください。

02

役割を開始前に合意

顧客窓口、契約主体、共有する情報、費用や紹介条件を案件開始前に確認します。

03

対応可否を個別判断

期限、専門領域、受入状況を確認し、可能な支援範囲をご案内します。

04

進行状況を共有

合意した方法と範囲で、次の対応や進捗を紹介元へ共有します。

Role design

お客さまとの関係はそのまま。
補助金の部分だけXecoが支援。

紹介元の方は、これまでどおりお客さまとの商談を続けられます。Xecoは補助金の確認や書類作成など、必要な部分を担当します。誰が何をするかは、始める前に決めます。

REFERRER

紹介元・販売店

  • 顧客との関係と商談を継続
  • 案件概要と希望範囲を共有
  • 必要に応じて進捗を確認
XECO

制度・計画を支援

  • 対象可能性と条件を確認
  • 事業計画・申請準備を伴走
  • 合意した範囲で状況を共有
CUSTOMER

顧客企業

  • 投資目的と導入内容を決定
  • 必要資料・数値情報を準備
  • 最終的な申請・投資を判断
初回は顧客を特定しない概要相談から。個人情報や決算書は、必要性と共有方法を確認してから扱います。
Workflow

案件連携の基本フロー

概要相談

顧客を特定しない情報からでも構いません。

対応可否

期限と必要な支援を確認します。

役割・条件

顧客説明、契約、情報共有を整理します。

案件進行

合意した範囲で支援を開始します。

最初に必要な情報取り組みの概要、想定制度、期限、現在地、相談したい業務。未定項目があっても構いません。
開始前に決めること顧客との窓口、契約主体、費用・紹介条件、資料と進捗の共有範囲。
最初に送らないもの顧客の同意を得ていない個人情報、決算書、申請アカウント情報など。必要になった段階で安全な方法を確認します。
Route B / Sales support

補助金を、商材の価値が伝わる提案材料に。

メーカー・販売店・代理店の皆さまへ。顧客が実現したい効果と投資内容を整理し、制度説明や申請支援を役割分担します。

生産設備IT・クラウドドローン省エネ設備販促・Web
  • 商談中の顧客について、対象制度と確認事項を整理
  • 顧客への制度説明や、導入効果を含む提案設計を支援
  • 個別案件、説明会、同行等は必要な範囲と条件を相談
  • 採択を前提にせず、顧客の投資判断に必要な情報を提供
Good timing

案件が具体化した時点で、ご相談ください。

商品登録だけ、情報収集だけでもご相談は可能です。ただし、具体的な顧客案件があると、対象可否や次の行動をより明確に整理できます。

紹介した案件は必ず対応してもらえますか?

案件の期限、内容、必要な専門性、受入状況を確認したうえで、対応可否と範囲をご案内します。

顧客との窓口はXecoになりますか?

紹介元のご希望と案件の状況に応じて決めます。開始前に連絡方法と役割を明確にします。

紹介料や費用はどうなりますか?

連携形態と担当範囲により異なるため、案件開始前に個別に確認します。

補助金の対象になるかだけ相談できますか?

はい。断定できない段階では、確認に必要な情報と次の手順をお伝えします。

Partner inquiry

ご相談内容に合う入口から、
すぐに始められます。

案件紹介と販売支援で、問い合わせ先を分けました。まだ詳しい情報がそろっていなくても構いません。